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お店案内
■ 雑貨屋SCHURR
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まずは、よくお問合わせいただく「SCHURR」の読み方を。 これは「シュール」と読みます。覚えにくいつづりでごめんなさい。 意味のある言葉ではないのですがドイツ語になります。正確には「スール」の方が近いようですが 日本語できちんと発音・表記すると微妙なので、当店では威張って「シュール」と名乗らせて頂いてます。 |
■ SCHURRの取扱商品
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当店では、主に作家さんの手による雑貨を販売しています。 手仕事ならでは味わい、既製品におとらない仕上がりの丁寧さを重視してセレクトしています。 今後は、オープン当初より扱っている「和のうつわ」の充実を目指しています。
▼作家さんたち
雑貨屋勤めで知り合った方、紹介された方、ショップを開店してから知り合った方などさまざまです。 店主は今までたくさんの作家さんと出会ってきましたが、どなたにも共通している雰囲気があります。 それは「ほんわか」。 言葉通り、すべてがほんわかしている方もいれば、手が早くテキパキしているのに、やはりどこかしら ほんわかとしている方も。おっとり・のんびりとは違うのです。ほんわか。(くどい?) モノを生み出すと言う大変な作業の中で、こんなリズム?が保てるなんて不思議です。
▼取扱商品についてのおことわり
少しでも多くのお客様のもとへより良いものを。長くお使いいただけるものを。お喜びいただけるものを。 作家さんとSCHURRの趣旨はまったく同じで日々頑張っておりますが、手仕事という商品の性質上、 少しだけご理解いただきたいことがございます。
◎再販できるものとできないものがございます。 ◎新作入荷は定期的ではありません。 入荷の際は、トップページ・メールマガジンにてお知らせ致します。 ◎再販商品で品切れの場合、お届けまでお時間を頂戴する場合がございます。 ◎サイズや色合いは多少の違いがでる場合がございます。 ◎手仕事の品ではありますが、オーダーメイドを承ることはできません。 ◎小売店さま向けの卸は致しておりません。恐れ入りますがご了承下さいませ。 |
■ 雑貨屋SCHURR店主・スタッフについて
◎オンラインで作家雑貨を販売するまで
卒業後は美容関係に従事していたのですが、雑貨好きが高じて雑貨屋さんに勤めることになりました。 そこの社長は陶芸家でもありました。建築設計も手掛けていました。オリジナルウェアも作っていました。 販売するだけではなく、自らモノを生み出す方だったのです。 そんな社長のまわりには、陶芸・染色・織物・銀細工など、いつもさまざまな作家さん方が集っていて 当然、どのショップにも作家さんの作品がおかれていました。
正直、手仕事や作家さんものに特別な興味を持っていなかった店主ですが、作家さん方を知るうちに 溢れる創造性やパワーに圧倒され、そしてだんだんと惹かれていきました。 「手仕事だからここまでできる」「手仕事なのにここまでできる」 手作りはちょっと・・・・と思われる方にも認めて頂ける・クオリティを追求しておられる作り手さん方の素敵な作品を 少しでも多くの方に見て頂きたいと思い、自らショップを開くことにしたのです。
どこでも手に入るアイテムではないため、オンライン販売という手段は最適であると思っていますが 直接手に取って頂く事ができませんし、当方の説明で不足なところもあるかと思います。 そんな時はお気軽にご質問くださいませ。できる限りのご説明をさせていただきます。
▼店主について
◎大橋美知代 MICHIYO OHASHI ページ作成・メール対応・発送 基本運営全般を担当 『店主ブログ』
http://www.qomono.com/qoblog.php?bloger=momopopo&std=0 |
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